
[材料:4人分]
- ■うなぎ(白焼き)/1尾
- ■ご飯/丼4杯分 ■だし汁/適宜
- ■もみのり/2枚 ■あさつき/1束
- ■木の芽/8枚 ■白ごま/大さじ1
- 【味噌だれ】
- ■味噌/大さじ2.5 ■砂糖/小さじ1
- ■みりん/大さじ1.5
- ■だし汁/大さじ2
- ■粉山椒/少々
- うなぎの白焼きは、少しレンジで温めてから1cm位の短冊切りにします。
あさつきは小口切りにしておきます。 - 味噌だれの材料を混ぜ合わせ、1)のうなぎを和えます。
- 温かいご飯を丼によそい、もみのり、あさつき、白ごまなどを散らします。
- 2)のうなぎと木の芽を添え、だし汁をかけていただきます。
うなぎといえば、土用(どよう)の丑(うし)の日!この日は、昔から元気の出るものを食べたんだって。
うな重やうな丼、かば焼き、何にしてもとってもおいしいうなぎは、元気いっぱいの丑(うし)の日名物!
もりもり食べて、元気いっぱい暑さを乗り切ろう!















