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み子ちゃんプロフィール

利尻(昆布)2016年の食育壁紙は、神州一味噌の商品に使われている原料の産地として知られている場所を、み子ちゃんがめぐります。
12月は利尻。利尻は北海道の北にある島の名前で、利尻島や近くの礼文島、稚内などで採れる昆布の事を総じて利尻昆布と言います。 クセのないうま味と透明で澄んだだしがとれるので、鍋料理の他にお吸い物にも最適です。

枕崎(鰹節)2016年の食育壁紙は、神州一味噌の商品に使われている原料の産地として知られている場所を、み子ちゃんがめぐります。
11月は枕崎。鰹漁が古くから盛んで、日本有数の鰹節の産地です。枕崎の本枯節(カビ付けと天日干しを繰り返して作られた鰹節)は、良質の鰹を使用し、伝統製法で数か月かけて作られる高級品。上品な香りと旨味が特長です。

信州(米)2016年の食育壁紙は、神州一味噌の商品に使われている原料の産地として知られている場所を、み子ちゃんがめぐります。
10月は信州。信州は昼夜の温度差が大きいため、米の旨みの元であるデンプンをたっぷり蓄積した米が育ちます。ご飯として食べてももちろんおいしく、味噌造りや酒造りにも利用されます。

瀬戸内(煮干し)2016年の食育壁紙は、神州一味噌の商品に使われている原料の産地として知られている場所を、み子ちゃんがめぐります。
9月は瀬戸内。瀬戸内の海で獲れるいわしは身が柔らかく、魚臭さが少ないのが特長です。その煮干しで作るだしは、上品で優しい甘味があり、みそ汁によく合います。

青森県(しじみ)2016年の食育壁紙は、神州一味噌の商品に使われている原料の産地として知られている場所を、み子ちゃんがめぐります。
8月は信州。神州一味噌の商品「無添加 十四割 500g」に使われている大豆は、信州の大豆畑で育ったナカセンナリという、甘味が強く味噌づくりに適した品種です。

青森県(しじみ)2016年の食育壁紙は、神州一味噌の商品に使われている原料の産地として知られている場所を、み子ちゃんがめぐります。
7月は青森県。神州一味噌の即席みそ汁「青森県産大粒しじみのおみそ汁 12食入」は、青森県で獲れた特に粒の大きな大和しじみを使用しています。

三陸地方(わかめ)2016年の食育壁紙は、神州一味噌の商品に使われている原料の産地として知られている場所を、み子ちゃんがめぐります。
6月は三陸地方。三陸地方で獲れるわかめは、2016年の新商品「毎日おいしいこだわりみそ汁 6食」に使用されています。

長野県茅野市(青唐辛子)2016年の食育壁紙は、神州一味噌の商品に使われている原料の産地として知られている場所を、み子ちゃんがめぐります。
5月は長野県茅野市。農薬を使わずに育てた青唐辛子は、「丸高蔵 青唐みそ 120g」に使用されています。

兵庫県淡路島(玉ねぎ)2016年の食育壁紙は、神州一味噌の商品に使われている原料の産地として知られている場所を、み子ちゃんがめぐります。
4月は兵庫県淡路島。甘くて柔らかい歯ごたえが特長の淡路島産玉ねぎは、即席みそ汁「淡路島産 玉ねぎ汁」の具材に使用されています。

静岡県焼津(かつお節)2016年の食育壁紙は、神州一味噌の商品に使われている原料の産地として知られている場所を、み子ちゃんがめぐります。
3月は静岡県焼津。焼津の特産品として有名な「かつお節」は、神州一味噌のだし入りみ子ちゃんなどの商品に使用されています。

あおさ・四万十川2016年の食育壁紙は、「原料産地を訪ねて」と題して、神州一味噌の商品に使われている原料の産地として知られている場所を、み子ちゃんがめぐります。
2月は四万十川の「あおさ」です。

長野県諏訪市・味噌2016年の食育壁紙は、「原料産地を訪ねて」と題して、神州一味噌の商品に使われている原料の産地として知られている場所を、み子ちゃんがめぐります。
1月は神州一味噌発祥の蔵、丸高蔵のある長野県諏訪市です。