ワグネルポットに移植しました。
梅雨明けも間近にせまり、毎日がジメジメ暑い毎日。
ここまですくすくと育ってきたダイズ達は、今日7月11日にワグネルポットに移植しました。
対照区の日向ダイズは、90%の発芽率 草丈15cm程 葉2枚
試験区の宇宙ダイズは、100%の発芽率 草丈15cm 葉2枚とほぼ同じ。
左側が対照区の「日向ダイズ」そして右側が試験区の「宇宙ダイズ」
まだほとんど変わりなしの状態。


ワグネルポットに移植しました。
梅雨明けも間近にせまり、毎日がジメジメ暑い毎日。
ここまですくすくと育ってきたダイズ達は、今日7月11日にワグネルポットに移植しました。
対照区の日向ダイズは、90%の発芽率 草丈15cm程 葉2枚
試験区の宇宙ダイズは、100%の発芽率 草丈15cm 葉2枚とほぼ同じ。
左側が対照区の「日向ダイズ」そして右側が試験区の「宇宙ダイズ」
まだほとんど変わりなしの状態。


平成23年6月22日(水)、昨年に引き続き、食品科学科2年生になった36名が、
はるばるスペースシャトルに乗って宇宙旅行から戻った「宇宙ダイズ」と
昨年本校で栽培した「日向大豆」をそれぞれ10粒ずつ蒔きました。
これから比較試験栽培をします。


播種後5日で 種子の姿が見え始め、7日目にはほとんどの種ははつがしてきました。
宇宙ダイズと、在来ダイズの発芽の違いは見受けられません。


宇宙ダイズ (試験区) 10本すべて発芽。
在来種 (基準区) 9本発芽
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