沖縄の青ヒグ(おおひぐ)は、
年に3回も収穫ができます!
繁多川公民館の大豆は、9月10日に土から抜いて、現在、乾燥中です!
識名小学校も同様です!
沖縄の青ヒグ(おおひぐ)は、
年に3回も収穫ができます!
繁多川公民館の大豆は、9月10日に土から抜いて、現在、乾燥中です!
識名小学校も同様です!
10週目に入りました。
先週までわずかながら残っていた花も今回は、ひとつも残っていませんでした。
花の時期は終ったようです。
サヤが、少しずつ膨らんできています。
半分ほどのプランターに、葉の先端が縮れていたものがありました。
これまでの栽培では見たことのないものでしたが、おそらく乾燥のせいではないかと思います。
地植えのものには特に変化はありませんでした。
水をたっぷりかけてあげました。
葉の数 平均 34枚
茎の長さ 平均 35cm
識名小学校の青ヒグが約2ヶ月目となります。
今週から、サヤがたくさん付いているのを確認しました。
白い花は、ほぼ咲き終わりサヤの大きさは4cmほど。
葉はまだ青々しています。
順調に生育しているようです。
しかし、最後にサヤが膨らむかまだわかりません。
葉も茎も少しずつ伸びているようです。
葉の数、平均34枚
茎の長さ、平均35cm
那覇市立識名小学校の大豆(青ヒグ)は、7週目でサヤがつき始めました。
大きいもので3cmほどあります。
花が咲き終わってサヤになるのはあっという間です。
花もまだいくらか咲いています。
どのプランターも特に大きな差はないようです。
下葉のほうから一部、葉が黄色くなっているものもありました。
葉の平均値は、29枚
茎の長さは、30cm


那覇市立識名小学校と繁多川公民館での種まきから6週目に入りました。
沖縄から
那覇市立識名小学校と那覇市繁多川公民館より成長報告です。
6月16日(水)に那覇市繁多川公民館で種植え式を行い、識名小学校、繁多川公民館で青ヒグ大豆の生育を観察しています。

梅雨が明けてお天気も良いせいか、公民館屋上では、元気な本葉が出て順調です。
識名小学校では、8つのポットに種を撒き、発芽率は62.5%です。
3日目の19日には発芽し始めて20日には8つ中6つのポットから芽が出ました。
6月30日に鉢に植え替えて、観察中です。
途中で一つ枯れてしまったので現在は5つ残っています。
気づいたこととして、公民館から小学校へポットを受け渡すのが遅れたため発芽日がわからなかったとのことだったので、すいません。
公民館の方で付け足しました。
また定期的にブログに紹介していきます。

本日沖縄の長生薬草社で記者会見がありました。捜索中のみ子ちゃん大豆とウコンが早く見つかって!と訴えました。
み子ちゃんと共に沖縄産のウコンも現在ナサで捜索中です。ウコン提供の沖縄長生薬草社でこれから記者会見がありますので、み子ちゃんおじさんも出席します。JAXAから説明があるので今日は5月31日東京での記者会見以来、その後の進展が聞けるかもしれないので楽しみです。

沖縄県琉球の識名小学校で、み子ちゃん農園が開園します。

特徴:名物「繁多川豆腐」に使われている品種です。小ぶりでやや青みがかかった粒が特徴です。
播種の時期:年間
収穫の時期:播種から3ヶ月後
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