寒くなり、色づいたので、収穫を行いました。
11月18日(木)の様子
圃場

収穫に取りかかる1年生

11月25日(木)の様子
収穫した大豆を乾燥させるために、葉を外し、吊して乾燥をしています。1週間ほどで、鞘から外れればよいと思いますが、最近は天気が余りよくありません。

11月22日(月)
2年生が東京製菓学校の出前授業を行いました。今年で3年目を迎え、生徒も楽しそうに「ブシュノノエル」制作に取り組んでいました。


寒くなり、色づいたので、収穫を行いました。
11月18日(木)の様子
圃場

収穫に取りかかる1年生

11月25日(木)の様子
収穫した大豆を乾燥させるために、葉を外し、吊して乾燥をしています。1週間ほどで、鞘から外れればよいと思いますが、最近は天気が余りよくありません。

11月22日(月)
2年生が東京製菓学校の出前授業を行いました。今年で3年目を迎え、生徒も楽しそうに「ブシュノノエル」制作に取り組んでいました。


11月4日(木)の様子
17週目に入り、1週間前に比べてサヤが黒く色づき葉も黄色くなってきました。秋を感じる暇もなく寒さも急にやってきました。
ワグネルポットでの生育

圃場での生育

11月11日(木)の様子
この1週間で葉も黄色く色づきとともに鞘も黒くなった。圃場より刈り取り、乾燥させ大豆を収穫する予定です。
ワグネルポットでの生育

圃場での生育

圃場全体

16週目に入り、1週間前に比べてじゃっかんサヤが黒く色づいてきました。 寒さも急にやってきました。


<小さい秋>
アケビの様子
10月7日(木)

10月21日(木)

次の写真は何でしょう!
土手に咲く草

フェンスや木に絡みついた実

少し立つと黄色く色づく実

中学3年生対象に10月16日(土)第2回体験入学を行いました。今回は、カップケーキ作りを体験して頂きました。


日向大豆15週目、サヤの数63~253(平均150個)。
16週目、サヤの数67~256(平均153個)であり、あまり変化がないので、今週から膨らみ具合等を観察することにしました。
生育状態は、圃場の方がはるかによくサヤの数は多いが、膨らみ具合は大差ないように見受けられる。
10月7日(木)の様子
ワグネルポットでの生育

10月21日(木)の様子
ワグネルポットでの生育

圃場での生育

日向大豆11週目、茎の長さが580mmで、葉の枚数73~125枚(平均96枚)、サヤの数17~103(平均82個)。
日向大豆12週目、サヤの数63~220(平均137個)。
生育状態は、圃場の方がはるかによく見える。網の効果があり、今のところ虫による被害は見受けられない。

ワグネルポット

圃場
ここのところ、秋の長雨が続いています。
千葉県では、10月25日から「ゆめ半島千葉国体」が開催され、
野田市はバドミントンの競技会会場となっています。
本校体育館は、その練習会場として、九州ブロックの選手が練習に訪れています。

10月1日(金) 野田市にある「蒲鉾の八木橋」さんの八木竜太郎さんから
蒲鉾の製造法を3年生が教わりました。

蒲鉾の成型

さつま揚げの加熱

蒸し蒲鉾の完成
日向大豆は、草丈(主幹)が555mmで、
葉の枚数枚51~96枚(平均78枚)で紫の花のなかにサヤも観られるが、
開花した花に比べ暑さのためか生理落下によりサヤの数が少ない。
ワグネルポットの苗は、葉が黄色く弱々しいが圃場の苗は、
緑が濃く生き生きとしている。
ワグネルポットの葉は縮んだ物もみられる。
9月9日(木)の様子
ワグネルポットでの生育
圃場での生育
昨日は、台風から変わった熱帯低気圧の影響で1ヶ月ぶりに雨が降りました。
お陰で、植物も幾分元気に思えます。
指の先には、紫の花とサヤも見られます。
網の周りには、こんな虫も寄ってくるようになりました。中に入らないことを祈っています。
日向大豆は、草丈(主幹)が388mmで、葉の枚数20枚~12枚(平均16枚)に生育しました。
シャクトリ虫が発生8月9日に薬散(オルトラン粒)を行いました。
栽培から「宇宙大豆」8週目
日向大豆は、草丈(主幹)が538mmで、葉の枚数75枚~40枚(平均58枚)で紫の花を開花させています。
ワグネルポットの苗は、葉が黄色く弱々しいが圃場の苗は、緑がきれいで生き生きとしている。根の生育状態の差であると思われます。
「暑くてたまりません。」日向大豆も悲鳴をはいているようです。
虫の発生も考えられます。防虫剤、殺虫剤等の情報をお願いします。
9月2日(木)の様子
ワグネルポットでの生育
圃場での生育
【夏休みも終わり、二学期最初の実習】
清水高校食品科学科では、3年前から、
東京製菓専門学校の先生による出前授業
(3年生は和菓子、2年生は洋菓子、1年生は製パン)を行っています。
9月3日(金)3年生が和菓子作りを体験
練りきり「撫子の花」
本蕨粉による「わらび餅」
日向大豆は、草丈(主幹)が513mmで、
葉の枚数64枚~33枚(平均49枚)に生育しました。
暑さでダメージが大きい。
8月23日頃から紫色で1ヶ所2花か1花が開花した。
大きさは、5mm位である。
8月26日(木)の様子
ワグネルポットでの生育

圃場での生育

8月30日(月)の様子
ワグネルポットでの生育

圃場での生育

明らかに、露地(畑に直まきした大豆)の方が生育が良くなっている。
猛暑の夏休みも今日で終わりです。
清水高校食品科学科の実習棟がようやく完成し、機材の搬入が始まります。
2学期からは空調も完備された涼しい部屋での実習が期待できます。

本校では、今週の火曜日に中学生一日体験入学を実施しました。
暑い中70名ほどの生徒が集まり、簡単な加工実習や定味性実験を行いました。
猛暑が続く中、夕方には雷雨が発生するようになりました。
畑では、薄紫のごまの花も咲いています。

白ごまの花
梅雨明けをし、猛暑が続く7月19日(月)野田市は、大豆の未成熟果であるエダマメの生産日本一を祝って、「エダマメ旬宴会」が開催されました。
清水高校は、エダマメの茹でと配布を行いました。
食品科学科の1年生40名が参加してくれました。
市川にある千葉県立現代産業科学館、石井 暁館長のご縁で清水高校が手を上げてくれました。
もちろん石井館長自らも参加して下さいました。
播種前の講義開始です。
※國馬校長先生と、リバネスの塚田博士(東大農学)の挨拶です。
み子ちゃんおじさんからは…
大豆やフードアクションニッポンの話題と自給率向上のこと育てた大豆で味噌を仕込みましょう!
−とっておき「み子ちゃんのマイ味噌仕込みキット」のはなしをしました。
いよいよ播種開始です。
まずはポットで。
これは「ワグネル」という栽培専用ポットです。
1鉢3粒ずつ、合計30粒蒔きました。
次は畑。
ポット班以外の約30名参加で1粒→2粒→1粒→2粒……の順で播種しました。
約100粒だったのであっという間でした。

最後に。 1粒が100粒になって生まれ変わるよう、全員で。
「100粒になーれ!オー!!」をやりました。
これでみ子ちゃん農園播種式も15ヶ所終了。
梅雨時にも関わらず、雨無し記録15連勝(記録更新中!)です。
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